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エール立川司法書士事務所紹介

西東京地域法律事務所の辞任後の対処

  法律事務所、司法書士事務所の事情による辞任

昨今、立川を中心とする西東京エリアの法律事務所・司法書士事務所においても、依頼者に何の落ち度がないにもかかわらず、
弁護士・司法書士の体調不良に登録抹消
等の理由で債務整理の委任契約が一方的に解約されてしまった、という話しを耳にするようになりました。

ある日突然、法律事務所・司法書士事務所と連絡が取れなくなり、ご相談されていた皆様は大変なご不安をお感じになるはずです。

このような場合、弁護士であれば東京・第一東京・第二東京弁護士会から、司法書士であれば東京司法書士会から、
「代わりの弁護士・司法書士をご紹介します。」というような趣旨のお手紙が依頼者の皆様に届きます。

  

  代わりの弁護士・司法書士の事務所は近くにあるのか、信頼できるのか

ところが、東京・第一東京・第二東京弁護士会や東京司法書士会が紹介する「代わりの弁護士・司法書士」の事務所が、
これまで依頼していた事務所と同じ立地にあるとは限りません。

また、「代わりの弁護士・司法書士」がご依頼者の方の信頼に足る専門家であるかどうかの保証はありません。

少なくとも、これまでご依頼されていた法律事務所・司法書士事務所がそのまま業務を行っていた場合に比べて、
ご相談者様にかかる負担は大きくなることが予想されます。

  

  法律事務所、司法書士事務所の事情により辞任された場合、どうすればよいか

では、このような場合、どうすればよいのか。

東京・第一東京・第二東京弁護士会や東京司法書士会が紹介する「代わりの弁護士・司法書士」に
再度ご相談を頂くのも一手ではございますが、やはり、ご自身で再度、同じ地域の債務整理を取り扱う事務所をお探し頂くのが、
なるべく早い解決への近道であると思います。

立川を中心とする西東京地域の法律事務所・司法書士事務所にご依頼を頂いていた場合は、
同じく立川を中心とする西東京地域の法律事務所・司法書士事務所にご依頼をし直して頂くことがなるべく早い解決への良策です。

当事務所では、立川を中心とする西東京地域の法律事務所・司法書士事務所に依頼をしていたが、
その法律事務所・司法書士事務所の都合で辞任・契約解除になってしまったご相談者様のために、

西東京地域の法律事務所・司法書士事務所の辞任後の対処についてのご相談を頂ければ、当日・遅くとも翌日にご相談を承ります。

任意整理・自己破産・民事再生・過払い金請求、いずれのご依頼もお受けする万全の体制でご相談者様をお迎え致します。

の二つのお約束のもと、法律事務所・司法書士事務所の都合で
辞任・契約解除になってしまったご相談者様のご相談をお受けしております。お気軽にご相談頂ければと思います。

  

  

  

  

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