■自己破産の費用
・破産手続開始・免責申立書の書類作成費用
12万6000円(税込み)
・管財手続きになった場合の申立後支援費用※具体的には破産管財人や裁判所から求められる書類の作成などをお手伝いします。
上記に加え別途5万2500円(税込み)
・通信費
1万500円(税込み)
※裁判所等へ支払う実費は別途発生します。
自己破産のページ へ
■民事再生の費用
・民事再生申立書作成費用
26万2500円(税込み)
※裁判所等へ支払う実費は別途発生します。
民事再生のページ へ
■任意整理の費用
・1社あたり31500円(税込み)
・通信費 1万500円(税込み)
・交渉により借金が減額した場合は、減額した金額の5.25%(税込み)
任意整理のページ へ
■過払金を回収した場合の費用
・回収額の31.5%(税込み)
・訴訟により回収した場合は別途3万1500円を頂いております。
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■弁護士よりも
債務整理事件を扱う弁護士事務所(法律事務所)は「敷居が高い」「費用が高い」とか「怖い」などといったイメージをお持ちの方もいらっしゃるかもしれません。
当事務所の司法書士は「先生」ではなく「相談員」という意識をもって皆様のお話をお伺いしております。お気軽にご相談ください。
■業務の質
債務整理についての知識や経験について司法書士でも大丈夫?やはり弁護士に頼むべきかと心配に思う方もいらっしゃると思います。
当事務所の司法書士はこれまで、毎日のように債務整理の相談をお受けし、自己破産、民事再生の書類作成、貸金請求事件に対する応訴、過払金返還請求訴訟なども行ってきました。
弁護士と比較した場合、司法書士であるが故の業務範囲の制限はあるものの、その範囲内で皆様のお力になりたいとスタッフ一同願っております。
敷居は低く、業務の質は高くをモットーにお手伝いをさせていただきます。
お気軽にご相談下さい。
※債務整理業務における弁護士と司法書士の業務範囲の違いは各ページでご確認下さい。
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■債務整理事務所の増加
現在、東京23区内には債務整理事件を扱う弁護士事務所(法律事務所)や司法書士事務所が相当数みられます。
そういった意味では、債務超過でお困りの方々の専門家に対するアクセスが容易になりつつあると思われます。
■使いやすい事務所を選びましょう
エール立川司法書士事務所は、西東京の交通の要所である立川に事務所を設けることによって、東京西部・多摩・三多摩や埼玉県西部、山梨県のお客様が少しでも気軽に近くの事務所にご相談に来られるようになればと思い、この地を選びました。
立川駅徒歩2分のところに事務所がありますので、仕事帰りにちょっと寄って相談することもできます。
また、メールでのご相談も承っておりますので、東京23区内や全国の方々からのアクセスもお待ちしております。
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